形成外科・美容外科・美容皮膚科 豊胸術 シリコンプロテーゼ

プリモ麻布十番クリニック 0120-062-069
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形成外科・美容外科・美容皮膚科 豊胸術 シリコンプロテーゼ

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経過写真

豊胸術(ソフトコヒーシヴシリコン)手術後6カ月の経過写真


シリコンインプラントによる豊胸術後6カ月の経過写真です。


手術前の状態です。
アナトミカルタイプのソフトコヒーシヴシリコンを
大胸筋筋膜下に入れています。


手術後6カ月の斜めからです。
インプラントのサイズは285ccです。


手術前の斜めからです。

被膜拘縮対策の処置を数多く術中に行っていますので、当院での被膜拘縮は無いか極軽度に留まっています。

テクスチャードタイプの表面加工を採用したプロテーゼを用いています。
材質はソフトコヒーシヴシリコンでできていますので、万一の破損の際も比較的安全です。


手術後6カ月です。
歩くと自然に揺れて、とても柔らかい状態です。


手術前の横からです。

インプラントは大きなものを選択された方ですが、
とても柔らかく、インプラントがほとんどわからない状態です。

ご自身の体形に合ったサイズとなりました。
アナトミカルタイプの良い特徴がしっかりと出ています。

経過良好ですね。

次の検診は手術後1年です。

豊胸術術後3週目CETの後に


豊胸術の術後3週目、高周波温熱療法CETを受けられた後の写真です。

2週目はこの状態でした。若干腫れが引きましたが、
大きな変化はありません。

術前です。

3週目の斜めから

手術前です。

被膜拘縮対策の処置を数多く術中に行っていますので、当院での被膜拘縮は無いか極軽度に留まっています。

テクスチャードタイプの表面加工を採用したプロテーゼを用いています。
材質はソフトコヒーシヴシリコンでできていますので、万一の破損の際も比較的安全です。

3週目の横からです。

術前です。
経過良好ですね。
高周波温熱療法により
腫れむくみが早期に取れやすく、
痛みも早くやわらいできます。
被膜拘縮の予防のためにも重宝します。

ご自身の体形に合ったサイズとなりました。
アナトミカルタイプの良い特徴がしっかりと出ています。

シリコンインプラントによる豊胸術術後2週間の経過写真


シリコンインプラントによる豊胸術術後2週間の経過です。
大胸筋筋膜下の層にアナトミカルタイプのインプラントをいれました。

術前の状態です。

術後2週間の斜めからです。
インプラントのサイズは210ccを選択されました。

術前の斜めからです。

テクスチャードタイプの表面加工を採用したプロテーゼを用いています。
材質はソフトコヒーシヴシリコンでできていますので、万一の破損の際も比較的安全です。

被膜拘縮対策の処置を数多く術中に行っていますので、当院での被膜拘縮は無いか極軽度に留まっています。

術後2週間の横からはこんな感じです。
まだ皮膚が伸びていないので少しテカッとした感じです。
数か月で皮膚が伸びるので自然な感じになってきます。

手術の前の横からです。

ご自身の体形に合ったサイズとなりました。

アナトミカルタイプの良い特徴がしっかりと出ています。

今後の経過もアップしてまいります。

b豊胸術術後3ヶ月の経過写真


豊胸術後3カ月の経過写真です。
大胸筋筋膜下に285ccのインプラントを入れています。

術前です。

斜めからです。

術前斜め。

テクスチャードタイプの表面加工を採用したプロテーゼを用いています。
材質はソフトコヒーシヴシリコンでできていますので、万一の破損の際も比較的安全です。

被膜拘縮対策の処置を数多く術中に行っていますので、当院での被膜拘縮は無いか極軽度に留まっています。

横からです。

術前の横からです。
ますます柔らかくなってきて経過順調です。
3カ月たったので拘縮防止の内服薬は終了しました。

ご自身の体形に合ったサイズとなりました。
アナトミカルタイプの良い特徴がしっかりと出ています。

次の検診は6ヶ月検診になります。

b豊胸術術後2ヶ月の経過写真


豊胸術術後2ヶ月の正面写真です。


1ヶ月はこんな感じで、


術前がこの写真です。
写真ではわかりませんが、
術後の炎症が治まってきて、
さらに柔らかくなってきています。


術後2ヶ月の斜めです。


術前です。

被膜拘縮対策の処置を数多く術中に行っていますので、当院での被膜拘縮は無いか極軽度に留まっています。

テクスチャードタイプの表面加工を採用したプロテーゼを用いています。
材質はソフトコヒーシヴシリコンでできていますので、万一の破損の際も比較的安全です。


術後2ヶ月の横です。


術前です。
乳頭がツンと上を向く感じになり
美しいバストになっています。

ご自身の体形に合ったサイズとなりました。
アナトミカルタイプの良い特徴がしっかりと出ています。

経過良好ですね。

b豊胸術術後6ヶ月の経過写真


豊胸術術後6ヶ月の経過写真です。
この時期になると術後の炎症も完全に鎮静化し、
とても柔らかく仕上がってきます。
テクスチャードタイプを用いていますので、
常に乳頭がバストのマウンドの中心にあり
動きも自然ですね。


術前です。
乳房の下半分にボリュームがないタイプでした。


術後6ヶ月の斜めからです。


術前です。
乳房の上半分はボリュームがあるいわゆるハト胸です。
豊胸術では少し難しいタイプのバストになります。

被膜拘縮対策の処置を数多く術中に行っていますので、当院での被膜拘縮は無いか極軽度に留まっています。

テクスチャードタイプの表面加工を採用したプロテーゼを用いています。
材質はソフトコヒーシヴシリコンでできていますので、万一の破損の際も比較的安全です。


術後6ヶ月の横からです。


アナトミカルタイプのインプラントを用いて、
下半分のボリューム感を増加させています。
サイズは285ccと大きめのインプラントを用いています。

ご自身の体形に合ったサイズとなりました。
アナトミカルタイプの良い特徴がしっかりと出ています。

カプセル拘縮もなく
とても良い状態です。

腋の傷もほとんどわからなくなっていました。

b豊胸術術後1ヶ月の経過写真


術後1ヶ月の正面です。


斜めです。


真横からです。

随分腫れなども落ち着いてきて
とても柔らかい自然な形態になりました。

285ccのインプラントをいれているため、
迫力満点ですね。

インプラントはアナトミカルタイプの
ソフトコヒーシヴシリコンです。

大胸筋筋膜下にポケットを作成し挿入しました。


術前正面


術前斜め


術前横

バストのモニター患者さまも募集中です!

豊胸術術後2週間の経過写真


先日バストサイズを術中に選んでいただいたモニターの方の
術後2週間目の経過写真です。


術前の正面です。
バストの下半分にボリュームが無いので、
下を豊かにしたいというご希望でした。


両側285ccのアナトミカルシリコンインプラントを選ばれました。
大胸筋筋膜下に入れています。


術前斜めです。


手術後2週間ですが、CET高周波温熱療法の効果で
腫れも収まり、かなり柔らかな状態になっております。


術前の横です。


手術中に自分で大きさを納得してお選びになりました。

とても綺麗な状態で、経過良好です。
このまま良好な状態をキープするよう
メンテナンスをしていきたいと思います。

今後の経過もご報告します。

豊胸術のモニター症例2 (術後1カ月)




ご希望が自然なC~Dカップでした。
もともともう少し大きかったのが、
体重の変化ですこし小さくなったようです。

若干左のバストが大きいという左右差があります。

通常左が大きいのは、心臓が左側にあるために、
胸郭も左が少し前方に出ているからという説がもっともらしいです。

この方は、
大胸筋筋膜下に240ccの
テクスチャードタイプ
アナトミカルタイプ
ソフトコヒーシヴシリコンインプラントを選択し、
腋から入れました。




術後1カ月の状態ですが、
とてもやわらかく美しい状態です。
CET(高周波温熱療法)を週1-2回行った効果もしっかりと出ています。

通常の1カ月の状態よりも
数段柔らかく良い状態です。

もちろん拘縮予防の
内服薬も服用している効果もあると思います。